英語・前置詞の謎・無料版・バックナンバー


2005年 4月11日から4月15日まで


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英語を毎日読むことで、英語力はアップしますが
どんな英語を読むのかが大事です。

英字新聞で英語力強化をすることは可能なのですが
毎日英字新聞を読むことはかなりの重労働になります。

週刊なら可能でしょうが、英語だけをいきなり読むのは難しいかも
しれません。

英語を読んで英語力を付けたいが、英語だけを読むのは厳しいという人は
日本語が載っている英字新聞を読むと良いでしょう。

日本語もあるので英語と比べながら読んで行けます。
1週間かけて、英字新聞を日本語を頼りに読んで行くだけでも
英語力強化になります。

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辞書なしで読める英字週刊紙Mainichi Weekly
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3ヶ月定期購読2910円から



===============英語・前置詞の謎・無料版=====================

 2005年 4月11日発行  

======================================================

どうも。田中聡一郎です。

英語を学べるサイト更新中  http://www.st316.com/


さて、今回も前置詞を色々見て行きたいと思います。
前置詞を理解するだけでも大変なのですが、動詞の理解も
とても大事になります。

基本動詞と呼ばれるものも理解していかなければなりません。


今回も

「英語句動詞文例辞典」  http://tinyurl.com/4cv7h 4410円

この本から例を見て行きたいと思います。

今回見て行く英文は




☆It is now autumn, and the days are drawing in.




です。

これは「draw in」が使われています。
辞書を引くと意味が載っていますが、しっかりと意味を理解しなければ
なりません。


「draw in」を辞書で引くと多くの意味が載っています。
「引き込む」「吸い込む」「引き締める」「描き入れる」
「到着する」「日が短くなる」などなど載っています。

いずれも日本語では違う意味になりますが、英語では
同じなのです。



さてまず、英文を日本語に訳しておくと




☆It is now autumn, and the days are drawing in.
「今はもう秋で、日が短くなってきている」




という感じになります。
意味は難しくはありません。

この「draw」ですが、意味は「引く」「引っ張る」などという意味に
なります。

「draw in」になると「日が短くなる」という意味が出てくるのです。
かなりの飛躍になっていますが、これもしっかりと考えると
こういう意味が理解できてきます。


「draw」は「引く」などという意味ですが、「移動」の感じがあります。
動いている、という感じがあるのです。

辞書にも意味が載っているのですが、「進む」「動く」という感じの
意味があります。


「絵を描く」などという意味でも「draw」は使われるのですが
これも動きを意味している感じになります。

何か動きを意味している感じがあるのが「draw」になるのです。


「draw in」なので「内部の方に移動している」という感じに
なってきます。




☆It is now autumn, and the days are drawing in.




この英文では「日が内部の方に移動している」という感じに
なっています。

これでは意味が漠然としていますが、「in」なので何かの内部
という感じがあります。

ここでは「夜という内部」という意味があると考えられます。

「in」なので、何かの中に入って行く感じなのです。
日が中に入って行くということは、日が沈む、という感じに
なってきます。

そうすると夜になります。

日が内部に入っていくということは、日が沈む、という感じに
なってくるのです。


日本でも日の入り、日の出、と言います。
日の入りとは日が沈むことを意味しています。

まさに同じことになります。

「日の入り」を英語で言うと「draw in」となるのです。
「入り」「in」似ているものが使われています。


偶然かどうかは知りませんが、「日の入り」で考えると
分かりやすくなります。

日が夜という内部に入って行きつつある、という感じになっているので
「draw in」が使われているのです。




☆It is now autumn, and the days are drawing in.




これはそのまま単語の意味だけを考えると難しいのですが
しっかりと隠された意味を考えると理解が出来ます。

暗記するのではなくて、その単語の意味を理解して
覚えて行ってください。

なお


「英語句動詞文例辞典」  http://tinyurl.com/4cv7h 4410円


この本にはこんな細かい説明はありません。
意味ごとに例文が載っているだけなので、どんな意味になるのかは
自分で学ばなければなりません。

前置詞、動詞の意味を理解した上でこの本を読むと
ものすごい参考になります。


前置詞の更なる説明は有料版でしています。
「in」「on」「at」の説明をしっかりとしています。




☆He is at school.


☆He is in school.




この違いがしっかりと分かるでしょうか?
彼は学校にいます、という意味では両方ありません。
この2つの微妙な違いを理解していないと
前置詞の使い分けは出来ません。

詳しくは有料版まで

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【前置詞関連参考文献】


ネイティブスピーカーの前置詞―ネイティブスピーカーの英文法〈2〉
http://tinyurl.com/6hzpl 1470円

前置詞マスター教本 http://tinyurl.com/4ln34 1680円

「日本人の英語」 http://tinyurl.com/5o2rd 735円


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【お勧め英語参考文献】


アメリカ史、世界史、算数、理科、地理、英語
アメリカの参考書6冊セット(小学4年から6年生)
http://www.st316.com/ametext.htm  9450円

アメリカの中学教科書で英語を学ぶ ジュニア・ハイのテキストから英語が見えてくる
http://tinyurl.com/64ylf  2310円

アメリカの中学教科書で英語を学ぶ ジュニア・ハイのテキストから英語が見えてくる (続)
http://tinyurl.com/467bj  2415円


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【英語学習アドバイス リピーティング編】


リピーティングで英語を鍛える、ということを聞いたことがある人も
いると思います。

リピーティングとは繰り返し話す、ということで
ネイティブの声を聞いて、それを真似て英語を話していくことです。

リピーティングはまずネイティブが話していることをしっかりと聞きます。
しっかりと聞いて、そして、英語を真似て話していくのです。

真似るのですから、発音、アクセントなどをしっかりと
覚えていなければなりません。

ネイティブの真似を完全に再現して行くので、いい加減にしていては
身に付きません。


リピーティングはかなり難しいものです。
ネイティブが話すことをしっかりと聞き取らなければならないので
リスニング力がかなり求められます。

そしてそれを真似て忠実に話さなければならないので
話す力も求められます。

ですから誰でも出来るわけではないものなのですが
しかし、最初は誰でも出来ないものなので、出来なくても
何の問題もありません。


最初から完璧にしようなんて考えてはなりません。
リピーティングは難しいものなので、最初は出来ないものなのです。

最初は出来ないものなので、最初は間違っても良いのです。
間違いながらどんどん英語力を上げていけば良いのです。

まずは短い英文を聞き、そしてそれを真似て話してみる
ということを繰り返し行って下さい。

単純な英文で良いので、繰り返しリピーティングを間違いながら
行っていってください。

2ヶ月くらいすると、リピーティングは出来るようになってきているはずです。
出来るようになってくれば、どんどん色々な英語をリピーティング
して行けば良いのです。

まずは、最初は間違いながらリピーティングをして行って下さい。

ネイティブの話している声をしっかりと聞き取り、そしてそれを真似て
英語を話していく。

ネイティブの話している英語が聞き取れなくても、とにかく英語を
話していく、ということが大事です。

リスニングが出来なくても何の問題もありません。
リスニングが出来なくても、リピーティングの練習をどんどん
続けていってください。


リピーティングするときですが、これはしっかりとした教材が
必要になります。

リピーティングしやすいように作られている教材でないと
学習することは出来ません。

最近は色々な教材が出ていますが、リピーティング用の
教材もあります。

少し値段が高いですが、英語を本気で上達させたい人向けなので
リピーティングにぜひ挑戦してもらいたいと思います。

どんな教材なのかは以下のサイトで説明していますので
参考にしてもらえればと思います。

なおリピーティングを無料体験できるので、ぜひ体験してもらいたいです。
リピーティングとはどんなものなのか、一度やってみてください。
難しさが分かると思います。

↓            ↓

http://www.st316.com/repeating1.htm



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【英語参考辞書】

 
ロングマン現代英英辞典 http://www.st316.com/longman.htm 4200円

コウビルド英英辞典 http://www.st316.com/cobuild.htm 3885円

その他の英英辞典など http://www.st316.com/enbooks.htm

英英辞典の無料サイト  http://dictionary.reference.com/


「冠詞の世界・無料版」
http://www.mag2.com/m/0000114735.htm





===============英語・前置詞の謎・無料版=====================

 2005年 4月12日発行   

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どうも。田中聡一郎です。

英語を学べるサイト更新中  http://www.st316.com/


さて、今回も前置詞を色々見て行きたいと思います。
前置詞を理解するだけでも大変なのですが、動詞の理解も
とても大事になります。

基本動詞と呼ばれるものも理解していかなければなりません。


今回も

「英語句動詞文例辞典」  http://tinyurl.com/4cv7h 4410円

この本から例を見て行きたいと思います。

今回見て行く英文は




☆At this stage we have no chance of closing on them.




というものです。
これもいきなり英文だけを見ると、なかなか日本語には訳せないのでは
ないかと思います。


ここでは「close on」が使われていますが、この意味を理解しなければ
なりません。


「close」は比較的有名な単語ですが、辞書を引くと
「close on」で「迫る」「近づく」などという意味が載っています。

「close」は「閉じる」「閉まる」などという意味なのですが
色々な意味がある動詞です。

「on」と一緒に使うこともよくあるものです。




☆At this stage we have no chance of closing on them.




ここでの「close」は「近づく」という感じになるのですが
英語の意味では「距離を縮める」という感じになります。

「close」の意味を英英辞典で調べると





to make the distance or difference between two things smaller
「2つのものの距離や差をより小さくすること」

ロングマン現代英英辞典より http://www.st316.com/longman.htm 





と載っています。
「距離を縮める」という感じになっているのです。

ですから




☆At this stage we have no chance of closing on them.
「現段階において、われわれには、彼らとの距離を縮めるチャンスはない」




という感じになります。
本に載っている日本語訳とは異なりますが
同じような意味になっています。

英単語の意味を前に出すと、このような意味になります。

「on」が使われているので「接する」という意味はもちろんあります。
ですから「彼らに接して近づく」という感じになっています。

「近づく」ということは「接する」という感じに近いので
「close on」は相性が良いものとなるのです。


動詞と前置詞には相性があるので、相性が良いものが一緒に
なっているのです。


相性の良いものが熟語になるのです。



次回も前置詞を中心に英語を見ていきます。

前置詞の更なる説明は有料版でしています。
「in」「on」「at」の説明をしっかりとしています。




☆He is at school.


☆He is in school.




この違いがしっかりと分かるでしょうか?
彼は学校にいます、という意味では両方ありません。
この2つの微妙な違いを理解していないと
前置詞の使い分けは出来ません。

詳しくは有料版まで

↓      ↓
http://www.st316.com/zentishi.htm



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【前置詞関連参考文献】


ネイティブスピーカーの前置詞―ネイティブスピーカーの英文法〈2〉
http://tinyurl.com/6hzpl 1470円

前置詞マスター教本 http://tinyurl.com/4ln34 1680円

「日本人の英語」 http://tinyurl.com/5o2rd 735円


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【お勧め英語参考文献】


アメリカ史、世界史、算数、理科、地理、英語
アメリカの参考書6冊セット(小学4年から6年生)
http://www.st316.com/ametext.htm  9450円

アメリカの中学教科書で英語を学ぶ ジュニア・ハイのテキストから英語が見えてくる
http://tinyurl.com/64ylf  2310円

アメリカの中学教科書で英語を学ぶ ジュニア・ハイのテキストから英語が見えてくる (続)
http://tinyurl.com/467bj  2415円


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【英語学習アドバイス リピーティング編2】


前回リピーティングの学習の説明をしました。
サイトにも載っています。
http://www.st316.com/repeating1.htm

リピーティングはシャドーイングなどと並び、効果的な
英語学習と言われています。

リピーティングとは何なのか、ということは前回説明しましたが
とにかく英語を聞いて、話す、ということになります。

英語を聞いて話すので、リスニングとスピーキングの力が
付いてくるのです。


リピーティングをする際ですが、細かく分けると幾つか方法が
あります。

まず今からリピーティングをする英語を先に見る
ということもあります。

教材を買うと、CDの音声の内容も載っています。
英語文、日本語訳、解説など普通についています。

ですから見ることが出来るのです。

先に英語を見て、何をネイティブが言うのか知っておくということが
出来ます。

そして意味も掴んでおきます。
日本語訳が載っているので、意味を掴むことは簡単です。

その上で英語を聞いて行くのです。
英語を見ているから英語を聞ける、と思う人がいるかもしれませんが
英語はまず聞けません。

英語を見て知っているはずなのに聞けないのです。

これは面白いことなのですが、英語を見る、つまり読むことと
聞くことは全く違うことに気が付きます。

それも大事なことです。

英語を先に見ているのに、英語が聞き取れないのです。
これはネイティブの発音が自分の発音とは違うこともありますが
スピードの違いも大きいです。

英語を読んでいるだけでは、やはり英語を話せるようには
なりません。

実際の発音、スピードを知らないと、英語は聞けないものであり
話せないものなのです。


英語を見ているからと言って、英語は聞けません。

英語は聞けないのですが、聞き取らなければなりません。
そこで英語をしっかりと聞くのです。

英語のスピードに最初は付いていけなくても、数回聞くことで
スピードには慣れてきます。
慣れて来ると英語を聞けるはずです。

その英語をしっかりと聞き、そしてそれを真似て英語を話していくのです。

英語を聞き取らないとリピーティングは出来ないので
リスニングが出来ないと話しになりません。

しかし最初は短い英文で、しかも簡単な英文が多いので
聞き取りはすぐにできるようになると思います。

聞き取りが出来ても、スピーキングが難しくなるのですが
これは練習をするしかありません。

1回目から完璧などありえないので、何回も繰り返し
練習をして行って欲しいと思います。



リピーティングをする前に、英文をチェックし、意味も調べます。
その上で英語を聞きますが、最初は聞き取れないと思います。
聞き取れなくても心配しないで、聞き取れるまで
聞いてください。

そして聞き取れれば、それを真似て英語を話していくのです。


リピーティングはいきなり完璧に出来るものではないので
時間がかかるものです。

それでも英語を正しく聞き、正しく話す、という練習をしつこく
行うので、効果は抜群です。

こんな説明を読むよりも、無料でリピーティングを体験できるので
無料で体験してください。

↓    ↓

「リピーティングマラソン」
http://www.st316.com/rmara2.htm

左側にある「教材を体験する」で、無料でリピーティングを
体験することが出来ます。

誰でも無料で出来るので、一度行って下さい。
その難しさ、効果などが分かるはずです。



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また英語は集中して学ぶと、短期間で出来るようになるものです。
その気になれば、2ヶ月でかなり出来るようになります。

実際に英語を2ヶ月で出来るようになった人がいます。

真田孔明さんという人ですが、この人は、2ヶ月で英語を
上達させた人です。

もちろんその裏には苦労があるのですが、毎日諦めずに
一生懸命英語を学ぶと英語が短期間で出来るようになる
ということを証明している人です。


毎日何をどうすれば、2ヶ月という期間で英語を上達させることが
出来るのか、ということが細かく説明されています。


真剣に死に物狂いで英語を学ぶと、2ヶ月程度で
英語はできるようになってきます。


どんな英語学習方法なのか、ぜひ参考にして欲しいと思います。
もちろん私も参考にしています。









===============英語・前置詞の謎・無料版=====================

 2005年 4月13日発行   

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どうも。田中聡一郎です。

英語を学べるサイト更新中  http://www.st316.com/


さて、今回も前置詞を色々見て行きたいと思います。
前置詞を理解するだけでも大変なのですが、動詞の理解も
とても大事になります。

基本動詞と呼ばれるものも理解していかなければなりません。


今回も

「英語句動詞文例辞典」  http://tinyurl.com/4cv7h 4410円

この本から例を見て行きたいと思います。

今回見て行く英文は




☆Tom no longer lives here. He moved away last year.




というものです。

特に難しそうなところはありませんが、大事なものもあるので
しっかりと見て行きます。


まずは前置詞とは関係がありませんが
「no longer」
が使われています。

これは日常会話でも使われるもので、使えなければならないものです。

「no longer」は「もはや〜ではない」という感じの意味になります。
そして使われる場所が大事です。


ここでは主語と動詞の間で使われています。


主語と動詞の間で使われることが大事になります。
つまり、副詞の意味になっているのです。

副詞とは、例えば「always」「usually」など数え切れないほどありますが
こういう副詞と同じことになります。

副詞なので主語と動詞の間で使われるものとなります。




☆I no longer trust him.
「もはや彼を信頼していない」




という例文が辞書を引けば載っていますが
主語と動詞の間で使われています。

なお「be動詞」の場合は場所が違うことになります。
「be動詞」の場合は




☆There was no longer any room for doubt.
「もはや疑いの余地はなかった」




となります。
「be動詞」の場合は副詞は「be動詞」の後に来るのです。

副詞の位置がややこしいですが、英語ではこれは普通なので
この位置をしっかりと覚えておいて下さい。


「no longer」の意味、使い方を理解しなければなりません。

これは否定しているものですが「もはや〜ではない」という意味を
出すときに使います。

使う場面はある程度限定されますが、過去においては〜だったが
もはや〜ではない、という感じになります。

過去と現在を対比している感じになるのが
「no longer」なのです。

と言っても過去形と一緒にも使われるので、常に過去と現在の
対比とは限りませんが、昔との対比に使われることになります。


前置詞ではありませんが「no longer」の意味、使い方を
覚えておいて下さい。




☆Tom no longer lives here. He moved away last year.




この文に関しては次回も見ていきます。

「away」というものが大事になってきます。
ちなみにこれは副詞になります。




前置詞の更なる説明は有料版でしています。
「in」「on」「at」の説明をしっかりとしています。




☆He is at school.


☆He is in school.




この違いがしっかりと分かるでしょうか?
彼は学校にいます、という意味では両方ありません。
この2つの微妙な違いを理解していないと
前置詞の使い分けは出来ません。

詳しくは有料版まで

↓   ↓
http://www.st316.com/zentishi.htm



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【前置詞関連参考文献】


ネイティブスピーカーの前置詞―ネイティブスピーカーの英文法〈2〉
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前置詞マスター教本 http://tinyurl.com/4ln34 1680円

「日本人の英語」 http://tinyurl.com/5o2rd 735円


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【お勧め英語参考文献】


アメリカ史、世界史、算数、理科、地理、英語
アメリカの参考書6冊セット(小学4年から6年生)
http://www.st316.com/ametext.htm  9450円

アメリカの中学教科書で英語を学ぶ ジュニア・ハイのテキストから英語が見えてくる
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【英語学習アドバイス リピーティング編3】


リピーティングのサイト
http://www.st316.com/repeating2.htm


リピーティングを三度取り上げて行きます。

昨日は無料体験が出来ることをお伝えしましたが
無料体験しましたでしょうか?

無料で出来るものなので、リピーティングを知らない人は
ぜひリピーティングの練習を行って下さい。

ネイティブが言っていることを聞き、そしてそれを真似て話す。
しかも意味も理解しながら英語を話すのです。

リピーティングは1日くらいで出来るものではありません。
時間をかけてじっくりと練習して行かなければなりません。


リピーティングで大事な点は幾つもありますが
大事なのは意味を理解することです。

リピーティングだけではなくシャドーイングでも同じことが言えます。

リピーティングをしていると、どうしても音だけを追ってしまいます。
ネイティブが話している英語を聞き取ろうとするのですが
音だけを聞いてしまうのです。

音を聞くのではなくて、意味を理解しながら聞かなければなりません。

ネイティブが何を言っているのか意味を理解しなければ
ならないのです。

意味を理解しながら英語を聞きます。
そして意味を理解して英語を話していくのです。

英語の音だけを話すのではありません。

英語の意味を理解しながら英語を話していくのです。
英語を話すのは、意味を理解しているから話せるのです。

リピーティングは意味を理解することが大事です。
シャドーイングも意味を理解しないと意味がないのです。


意味を理解するためには、正しい文法の知識、単語力が
求められます。

と言ってもそんなに難しい知識は求められません。
最低限の知識だけで良いので、ある程度英語力がある人は
どんどんリピーティングをして行って欲しいと思います。


どんな感じでどんな内容でリピーティングしていくのかは
サンプルがありますので、確かめて欲しいと思います。

↓      ↓

「リピーティングマラソン実践コース」
http://www.st316.com/rmara.htm



これは昨日お伝えしたものとは違うもので、少し長めの英語を
リピーティングしていくことになります。

長めの英語なので聞くのは少し大変かもしれませんが
リピーティングしやすく教材は作られているので
そんなに難しいことはないと思います。

リピーティングは誰でも効果が上がる英語学習方法なので
ぜひ行って欲しいと思います。

リピーティングをしていくだけで、英語力は付いてきます。
そして英会話は出来るようになります。


リピーティングを徹底して行って欲しいと思います。


無料でリピーティングが出来るので、ぜひ行って下さい。
この無料体験ですが、全て徹底して終えるまでには
1週間以上かかるのではないかと思います。

出来たと思って次に進まないで、時間をおいて復習をして下さい。
復習すると意外に出来なかったりするので、復習して
実力を上げていってください。

復習することが大事なのです。


「リピーティングマラソン実践コース」
http://www.st316.com/rmara.htm





===============英語・前置詞の謎・無料版=====================

 2005年 4月14日発行   

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どうも。田中聡一郎です。

英語を学べるサイト更新中  http://www.st316.com/


さて、今回も前置詞を色々見て行きたいと思います。
前置詞を理解するだけでも大変なのですが、動詞の理解も
とても大事になります。

基本動詞と呼ばれるものも理解していかなければなりません。


今回も

「英語句動詞文例辞典」  http://tinyurl.com/4cv7h 4410円

この本から例を見て行きたいと思います。

前回の続きを見て行きます。




☆Tom no longer lives here. He moved away last year.




という英文を見て行きます。

今回は後半部分を見て行きます。




☆He moved away last year.




これは意味がわかると思います。
「move」なので移動する、ということになり「away」ですから
「遠くに移動した」ということになります。

つまり「引っ越した」という感じになります。


意味はとても簡単なのですが、注意点があるのです。
というのは、例えば




☆Our new neighbors moved in yesterday.




という場合もあります。
「move in」ですが「引越しする」という意味になります。
これは

「昨日引っ越してきた」

という感じの意味になっています。

新しい住民が引っ越してきたのです。
こういう表現もあります。


「move」自体「移動」を意味するものなので、自然と引っ越す
という感じの意味を出す場合が多くなります。

「move」は色々な前置詞などと一緒に使われるのですが
「引っ越す」という意味で使われる場合も多いのです。

予断ですが、かつてこんな日本人英語を見たことがあります。




☆Don’t move in!




というものです。
これは立ち入り禁止区域に書いてあった英語なのですが
おそらく「進入禁止」などという意味で書いてあるのだと
思います。

しかし見たように「move in」は「引っ越す」という意味なので




☆「引越しするな!」




という意味になるのです。
立ち入り禁止区域に「引越しするな!」とは意味不明ですが
これはとんでもない間違いになります。

英語で書く必要はなかったと思いますが、どういうわけか
日本なのに英語で書いてありました。

ちなみに「立ち入り禁止」という感じの英語は




☆Keep out!




となります。
これは「外の状態を保っておけ」ということで
「外に居続けろ」という感じになっています。


日本人の感覚でいい加減な英語を使ってはなりません。



さて、話はそれましたが、「move」の使い方を理解していかなければ
なりません。

まだ「away」に関しては見ていませんが、これは次回見て行きたいと
思います。

「move in」「move away」の意味の違いなどを見て行きたいと
思います。


なお


「英語句動詞文例辞典」  http://tinyurl.com/4cv7h 4410円


この本には、こういう細かい説明は載っていません。
これは意味ごとに前置詞などを分けて説明しており
どんな意味で使われるのかが分かるものです。

例えば「on」という前置詞でも、色々意味があるので
意味別に説明がされています。

どんな動詞と一緒に使われるのかが分かるので
英語表現力を高めたい人にお勧めの本となります。



前置詞の更なる説明は有料版でしています。
「in」「on」「at」の説明をしっかりとしています。




☆He is at school.


☆He is in school.




この違いがしっかりと分かるでしょうか?
彼は学校にいます、という意味では両方ありません。
この2つの微妙な違いを理解していないと
前置詞の使い分けは出来ません。

詳しくは有料版まで

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【前置詞関連参考文献】


ネイティブスピーカーの前置詞―ネイティブスピーカーの英文法〈2〉
http://tinyurl.com/6hzpl 1470円

前置詞マスター教本 http://tinyurl.com/4ln34 1680円

「日本人の英語」 http://tinyurl.com/5o2rd 735円


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【お勧め英語参考文献】


アメリカ史、世界史、算数、理科、地理、英語
アメリカの参考書6冊セット(小学4年から6年生)
http://www.st316.com/ametext.htm  9450円

アメリカの中学教科書で英語を学ぶ ジュニア・ハイのテキストから英語が見えてくる
http://tinyurl.com/64ylf  2310円

アメリカの中学教科書で英語を学ぶ ジュニア・ハイのテキストから英語が見えてくる (続)
http://tinyurl.com/467bj  2415円


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【英語学習アドバイス リピーティング編4】



リピーティングの説明をしていますが、今回もしつこくして行きます。

リピーティングはシャドーイングと並んで有名な英語学習方法です。
しかしリピーティング、シャドーイングどちらが有効なのか?
という疑問もあるかと思います。

実はリピーティングとシャドーイングは共存できるものなのです。
つまり一つの教材でシャドーイングもリピーティングも出来るので
両方行っていけるのです。


シャドーイング、リピーティングをすると、英語力はかなり鍛えられます。
個人的には、まずシャドーイングをします。
シャドーイングをして、英語学習が一通り終わった後に
リピーティングをして復習をします。

シャドーイングは英語を話すことを徹底的にするのですが
英語を正しく聞くことはあまりしないので、リピーティングで
英語を正しく聞く練習を徹底的にします。

そしてリピーティングですから、ネイティブを真似て話していきます。


シャドーイングをして、そしてリピーティングをする
ということをすると、一つの教材で2倍英語を学べることになるので
とても効果的になります。

慣れて来ると、それほど時間をかけずに出来ることになり
他の人よりも何倍も速く英語を身に付けることが出来るように
なってきます。


リピーティングは、ネイティブの言っていることを全て聞いてから
ネイティブを真似て話す、ということなので、かなりの
リスニング力が鍛えられます。

そしてもちろんスピーキング力も鍛えられます。

リスニング、スピーキングを鍛えることが出来るものが
リピーティングなのですが、シャドーイングでも鍛えることは出来ます。

リピーティング、シャドーイング両方すると、英語力は上がってきます。

順番はどちらでも良いのですが、リピーティングをした後に
シャドーイングをする、というように自分のやりやすい順序を決めて
して欲しいと思います。


どちらかと言えば、リスニングはリピーティングで
スピーキングはシャドーイングという感じになりますが
リピーティング、シャドーイングと異なる学習方法を行うことで
英語力を一気に高めることが出来ます。

英語力を本気で高めたいのなら、リピーティング、シャドーイング
両方して欲しいと思います。

なおリピーティング、シャドーイングとも英語の意味を理解して
英語を話していく、ということがとても大事です。

英語を聞いて、英語の意味を理解するのです。
英語の意味を理解して、英語を話して行くのです。


英語の意味を理解しないと、リピーティング、シャドーイングとも
効果はありません。

英語の意味を理解した上で、リピーティング、シャドーイングを
行って下さい。


リピーティング、シャドーイング2つをすることで
英語は本当に身に付いてきます。

正しい英語を使い、本当に英語力を鍛えて行きたいのなら
リピーティング、シャドーイング両方行って欲しいと思います。


前回もお伝えしましたが、サイトでリピーティングを無料で体験できます。
無料体験と言っても、教材のテキストの一部を使うので
しっかりとリピーティングをすることが出来ます。

リピーティングがどんなものなのか、実際に体験してください。

無料体験だけでも終えるまで1週間以上かかると思います。
ページの左にある「教材を体験する」で無料でリピーティングを
することが出来ます。


リピーティングマラソン
http://www.st316.com/rmara2.htm


リピーティングマラソン実践コース
http://www.st316.com/rmara.htm



またサイトにもリピーティング、シャドーイングの説明を載せています。
どんな感じでして行けば良いのか、教材はどんなものなのか
という説明をしています。



リピーティングの説明
http://www.st316.com/repeating1.htm

シャドーイングの説明
http://www.st316.com/shadowing.htm




===============英語・前置詞の謎・無料版=====================

 2005年 4月14日発行   

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どうも。田中聡一郎です。

英語を学べるサイト更新中  http://www.st316.com/



さて、今回も前置詞を色々見て行きたいと思います。
前置詞を理解するだけでも大変なのですが、動詞の理解も
とても大事になります。

基本動詞と呼ばれるものも理解していかなければなりません。


今回も

「英語句動詞文例辞典」  http://tinyurl.com/4cv7h 4410円

この本から例を見て行きたいと思います。

前回の続きを見て行きます。




☆Tom no longer lives here. He moved away last year.




という英文を見て行きます。

今回も後半部分を見て行きます。




☆He moved away last year.




これですが「away」という副詞を見て行きます。
実はこの副詞はとてもよく使われるものです。

副詞ですが前置詞とあまり変わりないので、見て行きます。

なお前置詞、副詞の細かい区別はそれほど必要ないと
考えています。

文法にとことんこだわる人は怒るでしょうが、前置詞、副詞の
細かい区別など、実践ではたいしたことではありません。

英語を使うことを優先して考えるべきなので
前置詞、副詞をいちいち区別して英語を使うことなど
ありません。

細かい文法にこだわりすぎていると、英語は使えなくなります。
英語は使えて初めて英語なので、英語を使うことを
常に優先して行きます。


さて「away」ですが、この副詞は「離れて」という感じになります。
「遠くに」という感じもあります。

「遠くに離れて」となりますが、「away」は日本語にもなっているので
理解が出来るかと思います。


ですから




☆He moved away last year.
「彼は昨年、遠くの方に移動した」




という感じになります。
これは「引っ越した」ということになるのですが
英語ではあくまでも「遠くに移動した」となるのです。


さて「move in」という表現もありました。
これはもちろん異なる意味になります。


「in」ですから、これは「内部に」ということになるので
「内部に移動した」となります。



この「move in」と「move away」は反対の意味を出していることに
なります。

「遠くへ移動した」と「内部に移動した」では、逆の意味に
なっているのです。

自分たちから見て、遠くに移動したのであれば
「away」を使います。

逆に自分たちの方に移動してきたのであれば「move in」を
使います。




☆Our new neighbors moved in yesterday.




これは住んでいる近くに引っ越してきたのです。
自分たちの方に来たのですから「in」を使っているのです。


自分たちから離れて行った場合は「away」であり
自分たちの方に来た場合は「in」なのです。


「away」と「in」は正反対の意味を出していることに
なります。

これはなかなか気が付かないことですが、「away」と「in」の
違いを理解することも大事です。


「move away」「move in」ともに「引っ越す」という意味になりますが
意味は逆になっています。


意味の違いをしっかりと理解してください。



なお「away」の説明は、マーク・ピーターセン氏の


「日本人の英語」 http://tinyurl.com/5o2rd 735円


でもされています。
さらには「心にとどく英語」でも細かく説明されています。

マーク・ピーターセン氏の本は英語学習者必見のものなので
ぜひもっておいて下さい。

数冊出ていますが、他には「続日本人の英語」も持っておくべきです。



前置詞の更なる説明は有料版でしています。
「in」「on」「at」の説明をしっかりとしています。




☆He is at school.


☆He is in school.




この違いがしっかりと分かるでしょうか?
彼は学校にいます、という意味では両方ありません。
この2つの微妙な違いを理解していないと
前置詞の使い分けは出来ません。

詳しくは有料版まで

↓        ↓
http://www.st316.com/zentishi.htm


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【英語学習アドバイス リピーティング編5】


リピーティングの説明
http://www.st316.com/repeating1.htm

シャドーイングの説明
http://www.st316.com/shadowing.htm



リピーティングのアドバイスをずっとしてきましたが
リピーティングは大事な英語学習方法なので
身に付けておくと損はしません。

なお音読ですが、音読の教材を生かして、リピーティング
シャドーイングもすることが出来ます。

英語学習で効率的なのは、複数の学習方法を一緒に行う
ということです。

例えば、リピーティングの教材を持っているのならば
シャドーイングも出来ますし、本文を見て音読も出来ます。

3つの練習方法を組み合わせることで、3倍以上の効果を
得ることが出来ます。

一つだけにこだわるのではなくて、色々な学習方法を試すことも
大事なのです。

リピーティングは、ネイティブの言っていることをしっかりと聞かなければ
なりません。

そして聞き終わると、ネイティブを真似てどんどん英語を話していきます。

シャドーイングはネイティブが話している後を影のように付いて行きます。
ですからネイティブとほとんど同時に話していることになります。

音読は自分だけで発音して行くので、完全に自分一人で
英語を話すことになります。


それぞれ異なる英語学習方法ですが、効果は抜群なので
ぜひ行って欲しいものとなります。



音読、シャドーイング、リピーティングは英語学習方法でも
有名なものなのですが、残念ながら、実践している人は
少ないです。

シャドーイングなどは通訳の練習方法なので
避けている人が多いのです。

リピーティングも難しそうだから、と言って避ける人が多いのです。

そういう人は音読から始めると良いと思います。
音読は誰でも出来るものなので、どんどん行って行くことが
出来ます。

リピーティングをすることで、リスニング、スピーキングを
鍛えることが出来るのですが、シャドーイング、リピーティングに
抵抗を感じている人は、音読をして行ってください。

ただし、音読も勝手にやってはなりません。
しっかりと英語の話し方などを学んで、音読をして行ってください。

そして音読ができるようになってくれば、リピーティングも
して行って欲しいと思います。

最初からリピーティングをして欲しいのですが、リピーティングは
難しそうで、何のことか不明なものなので、出来ないかと思います。


しかしリピーティングを体験すると、その効果が分かるのではないかと
思います。

何度も紹介していますが、リピーティングを無料で体験することが
出来ますので、ぜひ無料でリピーティングで英語を鍛えて行ってください。


リピーティングマラソン
http://www.st316.com/rmara2.htm


リピーティングマラソン実践コース
http://www.st316.com/rmara.htm




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ネイティブレベルの英語を身に付けたい人は、シャドーイング
リピーティングを正しくして欲しいと思います。

シャドーイング、リピーティングという英語を本格的に
鍛えることを毎日すれば、英語は確実に出来るように
なってきます。

正しくどうすれば良いのかは、以下で説明していますので
参考にして下さい。

シャドーイング、リピーティングを正しく毎日すれば、英語は
何があっても身につきます。


なおシャドーイング、リピーティングは英語を本格的に鍛える
ものなので、ちょっと試験対策をしたい、なんていう人には
向いていないものとなります。

シャドーイング、リピーティングは本当にネイティブレベルの英語を
身に付けたい人向けとなります。

英語を真剣に学び取りたい人のみ、参考にして下さい。
↓       ↓






【前置詞参考文献】


ネイティブスピーカーの前置詞―ネイティブスピーカーの英文法〈2〉

英語句動詞文例辞典―前置詞・副詞別分類

前置詞マスター教本

ネイティブの感覚で前置詞が使える CD book

つい前置詞の使い方に迷ってしまうあなたに―On,in,at…

英会話に磨きがかかる前置詞の使い方―読んで身につくネイティヴの英語感覚

日本人の英語

続 日本人の英語





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