田中聡一郎
っていう人は、どんな人なの?と思っている方に少し
自己紹介を


大阪在住です。

1974年生まれです。


英語関係のメールマガジンを多く発行しています。

ネイティブのように英語を実践で使えるようになる
ということを大事にしています。

TOEICなどの試験対策は何の意味もないものです。



さて、では、お前の英語力はどんなものなんだ、と思われる方もいると思うので
ここで少し英語力に関して説明しておきます。

まずTOEICを受けて860点以上を取っています。
2003年のことなので、資格としてはもう無効ですが
対策なしに、ぶっつけ本番で英語の実力だけで860点以上を取っています。


個人的に資格試験などには興味がないので、他に試験を
受けようとは思っていません。
試験を受けようとするとどうしても対策してしまうので、英語力が身に付かないのです。

真の英語を身に付けることが大事なので、出来るだけ実践で使える英語を
身に付けるように努力しています。


一応TOEICで実力だけで860点以上あるので、英会話は普通に出来ます。
知らない話になると難しいですが、一般的な会話は普通に出来ます。
ネイティブ並とまでは行かないのですが、少々の日本人アクセントで
英会話は出来ます。

英語を聞くことも出来ます。
英会話は聞けないと出来ないので、聞く力はまずあります。
しかし専門的な話になると、付いていけないこともあります。

全ての英語を聞けるなんてそうないですが、私も自分の知らない分野の英語になると
全く分からないこともあります。


簡単にまとめると、一般的な英会話は普通にできるということです。



ライティングですが、これはまずケリー伊藤氏のプレインイングリッシュを学んだので
ライティングの最低限の基本はあります。
英語をどう書いていけば良いのか身に付いているので、英語を書くことは最低限
出来ます。

ライティングは大体何を書けばいいのか決まっているので、本を参考にすれば
比較的簡単に書くことが出来ます。

読むことは日本の英語教育をずっと受けてきたので問題なく出来ます。


読み書きは出来ることになりますが、英語を書く、というのは難しいものなので
そんなに出来るものではありません。
しかし最低限英語を書くことは出来ます。


なお私の経験を基にした英語学習方法を説明していますので
参考にして、ネイティブ並の英語力を身に付けて欲しいと思います。

どのように学べば英語が身に付くのか、ということの説明を
色々としています。
TOEIC対策などは一切ありません。

実践で使える英語だけを身に付ける、ということの説明となります。
参考にして、英語を学んで欲しいと思います。

↓          ↓





私はネイティブレベルの英語を身に付けることが大事だと考えているので
前置詞や冠詞を理解することが大事だと常に思っています。

こういう細かいものを理解していないと、英会話でもライティングでも
間違うことになるので、正しい英語を使うためにも前置詞や冠詞の理解は
必須だと確信しています。


こういう難しいものから逃げることなく、英語を学んで行って下さい。


ネイティブレベルの英語を身に付けられるメルマガもありますので
そちらで英語を学んで欲しいと思います。



メルマガ: ネイティブ英語習得講座