メールの送り方に付いて


メールを送る人は多いのですが、メールを送る際は
マナーあるものを送らなければなりません。

まずメールは



手紙



です。

相手に直接届くメールなので、手紙と同じになります。
ですからマナーがなければなりません。

最低限名前がないとマナーのないメールになるので、読まれない
メールになります。

また要点をしっかりと書くことも大事です。
ぶっきらぼうに質問に答えてください、だけでは答える気にもなりません。

しっかりと分かりやすい内容で、具体的に書かなければなりません。

多いメールはあいまいな内容になっているものです。
何がどうなのか不明なので、答えようがないのです。
そういうものは削除されます。


また命令口調で書いてくる人も多いものです。
解除して下さい、質問に答えて下さい、などなど一方的な
内容で書いてきます。

いきなりこれだけでは、完全な命令になるので、送られた方は
いい気がする訳ありません。
もちろん論すぐ削除します。


メールマガジンの解除は自分で行なって下さい。




具体的な内容で、名前を書く、出来れば連絡先なども明記しておくと
返事をしやすくなります。


手紙ですから自分が何者か名乗るのがマナーです。


またメールアドレスもプロバイダーのものにしておきましょう。
フリーアドレスを使う人が多いのですが、それだと自分を隠している
ことになるので、相手に失礼です。

手紙を送るのですから、自分を明らかにすることが大事です。
誰のものなのか不明なメールに対しては、回答することは出来ません。

返事をもらえるように、マナーのある丁寧なメールだけを
送るようにしてください。


マナー違反メールは迷惑メールです。



マナーのない失礼なメール、命令口調のメールには
返事もしませんので、ご了承下さい。


とにかくマナーあるメールを送るようにして下さい。
マナーのない人は相手にしません。




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