英文誤訳回避塾
第1弾
英語が出来る人でも、実は出来ていない、ということが普通にあります。
英語が出来る人でも、英語を全訳せよ、と言われると出来ないものです。
英語が出来る、という人は多いと思いますが、果たして何を持って英語が出来ると
言えるのでしょうか?
本当に英語を全て理解しているのでしょうか?
英語が出来るかどうかは、英語を訳してみれば分かります。
英語を全て訳してもらうと、どれだけ出来るのか、またどれだけ出来ないのかが
分かるものです。
英会話は出来ても、英語を訳すとなると出来ないものなのです。
あなたは本当に英語が出来ますか?
英語の理解度を図るには、英文の全訳が目安となります。
英文の全訳は、まぐれでは出来ないものです。
実力がない限り、出来ないのです。
逆に英文の全訳が出来るとなると、それは本当に英語を理解しているという
ことになるものです。
本物の英語力とは、細かい点まであいまいにしない、ということにあります。
大体こういう意味だ、というのは、いい加減なものです。
最後まで全て理解して、全て日本語に訳せないと、英語力があるとは言えません。
大体こういう意味だ、という場合は、おそらく英語力がないのだと思います。
英語力があれば、大体こういう意味だ、とは言いません。
分かっているのであれば、これはこういう意味だ、と断言が出来るものです。
断言が出来ないと、英語力がないことになります。
本物の英語力を目指すのであれば、英語は常に訳せなければなりません。
英語を訳せないようであれば、英語が出来るとは言えないのです。
とりあえず英会話だけできるようになりたい、という人も多いと思いますが、その先に
あるのが、英語の完全理解となります。
相手が何を言っているのか理解するためには、英語の完全理解が大事になりますし
出来なければなりません。
分からないことがあってはならないのです。
全てが分かって当たり前なのです。
英語の全てが分かるように、英語を学んで下さい。
英語の全訳というのは、英会話学習とは違うものです。
また、通常の英語学習とも違うものです。
英語をさらに本格的に学びたい、という人に向いています。
英会話では、全訳などする必要はありませんし、普段英語を読んでいても、全訳を
する必要はないものです。
大体の理解で十分なことも多いものです。
しかし、常に大体の理解でとどまっていると、勘違いもしてしまいます。
また、場合によっては間違っている、ということもあります。
大体の理解で十分という場合も多いのですが、そこから一歩抜け出して、完全理解へと
歩み始めて欲しいと思います。
完全理解はどういう人に向いているのかというと、それは、通訳、翻訳を目指している人
となります。
もしくは既に英語を職業としている人となります。
通訳、翻訳を目指すのであれば、分からないことがあってはなりません。
分からない、という言い訳は通じないのです。
また、大体こういう感じだ、というのも通じません。
100パーセント意味を出さなければなりません。
英語は思っている以上にややこしいものです。
そんなに簡単ではないのです。
確実に理解が出来るように、また、完全理解が本当に出来るように、さらなる上を目指して
英語を学んで行って欲しいと思います。
通訳、翻訳を目指している人だけではないのですが、英会話学習とは違う本格的な
学習をしたい人に取り組んで欲しいと思っています。
さて、この英文誤訳回避塾第1弾ですが、比較的短い英文を載せており、それを
全て訳して行ってもらいます。
問題数は106問となっています。
問題は8つに分けています。
第1回 「as」編 14問
第2回 比較級編 10問
第3回 仮定法編 8問
第4回 否定編 12問
第5回 動詞編 10問
第6回 とき編 7問
第7回 英文の流れ編 8問
第8回 英単語編 37問
以上となります。
合計106問を、ノーヒントで解いて行ってもらいます。
もちろん、解答、解説はありますが、これらは別となっていますので、問題を解いた後に
見るようにして下さい。
なかなか手ごわい問題が載っているので、簡単ではないと思います。
また106問のうち、わずか8問ではありますが、無料で公開をしています。
少しだけですが、どういう感じが分かると思いますので、参考にして下さい。
無料版
さて、誤訳回避塾となっているので、誤訳を回避するためのものとなるのですが、実際は
英語力の腕試しとなります。
英語が出来る人でも、なかなか出来ない英文を載せているので、自分の英語力が
どれだけあるのかが分かるものとなっています。
意外に訳せないものが多いと思うので、実際、半分も出来ないという人も多いのでは
ないかと思います。
この問題を8割以上解ければ大したものです。
8割は難しいのではないかと思います。
8割出来る人は、相当な英語力の持ち主となります。
わずか106問と言っても、なかなか難しいものなので、学ぶことは多くあるはずです。
身近な英文でも難しいものなのです。
英語は思っている以上に難しい言語なので、なめないで欲しいと思います。
英語をなめていると、誤訳をしてしまいます。
英語が出来る、英語のプロ、などと言われている人でも、普通に誤訳はします。
誤訳をしないように、英語を最初から学ぶつもりで、問題に取り組んで下さい。
誤訳は誰でもするものです。
他人ごとではありません。
英語が出来るようになっても誤訳はするものです。
誤訳を回避するように、誤訳から学んで行って下さい。
誤訳をする、ということは、そこに弱点があるということになります。
分からないことがあるので、誤訳をするのです。
誤訳をしてしまうということは、英語力がないので、英語を学び直す機会にも
なってきます。
また、誤訳をするということは、英文法が理解できていない、ということにもなります。
英文法をしっかりと理解して、誤訳を減らして下さい。
英文法は常に大事です。
英文法を軽視していると、英語力は向上しません。
英文法を常に学んで、本物の英語力を付けて欲しいと思います。
さて、この英文誤訳回避塾第1弾ですが、期間限定の特別価格として
1500円
で販売します。
市販の本と同じくらいです。
英語の教材と言うと、どういうわけか高いものが多いのですが、これは問題集と
いうこともあり、市販の本並みにしています。
これだと多くの人が始めやすいと思います。
ぜひ手に取って、始めて欲しいと思います。
誤訳問題から本物の英語を学んで行って下さい。
英文誤訳回避塾第1弾の申込はこちら
キャンセルですが、ダウンロード版ということもあり、出来ない
ことになっています。
無料版を参考にして決めて下さい。
誤訳は誰でもするものです。
英語力が完璧な人など、まずいないものです。
どんなすごい人でも、ケアレスミスはするものなので、誰でも誤訳は付きものと
なるものです。
誤訳をしないためには、誤訳から学ぶ必要があるものです。
誤訳から学ぶことで、英語力は付きますし、自分の実力を再確認する
ことが出来るものです。
誤訳から学ぶことは大いに意義があるので、ぜひ本格的に取り組んで欲しいと思います。
これは106問となっていますが、なかなか訳せないものだと思います。
本当に難しいものです。
一見すると簡単なものもありますが、しかしそうではないものです。
英語力があると思っていても、実はないものです。
英語力があると勘違いしないためにも、誤訳から学んでください。
英語は日本人が思っている以上に難しい言語です。
英語はそう簡単ではないのです。
英語が難しい、英語をなめてはならない、と思うためにも誤訳から多くのことを
学びとって下さい。
常に誤訳をする危険性はあります。
常に英語は要注意なのです。
誤訳は他人ごとではありません。
誤訳から学んで、誤訳を減らす努力をして下さい。
まずはこの106問に取り組んで行って欲しいと思います。
106問あるので、時間をかけて取り組んで欲しいのですが、分からなければまずは
自分で考えるようにして下さい。
どうしてもわからない場合は、解答解説を見て下さい。
また、一度だけでは効果が薄いので、何度も復習をするようにもして下さい。
復習をして、理解を深めて行って下さい。
解答、解説なしでも、理解が出来、日本語にも出来るようにして下さい。
106問全てを理解できれば、英語力は向上してきます。
完璧などにはなりませんが、それでも、確実に英語力は付きます。
かなり難しい問題が揃っているので、懸命に取り組んで、そして復習もして英語力を
向上させて行って下さい。
多くの人が取り組んで、本当の英語力を身に付けることを期待しています。
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また特典も付けています。
誤訳だけではなくて、冠詞も学んで行ってもらいたいと思い、冠詞を学べるものも
付けています。
それは
「オバマ大統領の演説から冠詞を学ぶ」
というものです。
略して「オバマで冠詞」となるものですが、オバマ大統領の演説の一部から、冠詞に
注目して、英語を学んで行きます。
冠詞を理解することで、英語も分かってくることを感じて欲しいと思います。
冠詞は日本語に出てこないものです。
日本語に出てこないものですが、理解が求められるものでもあります。
冠詞の意味を知れば、英語の意味が色々と分かるので、面白いです。
オバマ大統領の演説も、冠詞を踏まえると本当の意味が見えてきます。
オバマ大統領の演説と言っても色々ありますが、一部抜粋になるものです。
それほど長くはありません。
この特典ですが、33ページからなるもので、短いものとなります。
しかし冠詞の説明だけとなるので、内容は濃いものとなっています。
こういうものとあわせて、英語力を強化して行って下さい。
誤訳問題と冠詞を学んで英語をネイティブに近づけて下さい。
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