英語の冠詞
感覚
を身に付ける




英語で一番難しいものと言えば冠詞となります。
冠詞で困っている人が多いというか、英語に触れている人で冠詞に困っていない人はいないと
断言できると思います。


冠詞は英語では学んでも学んでもなかなか理解できませんし、正しく使いこなせるようには
ならないものです。


冠詞は名詞と言えますが、名詞は冠詞とセットで使うものです。
ですので冠詞は名詞の数だけあるのです。

名詞の数だけあるので、全てを学ぶことは不可能です。
全てを学ぶことはできませんが、冠詞の傾向を知ることは出来ます。


冠詞にも傾向があるのです。
その傾向を知って冠詞を使えるようにして下さい。




また英語で一番難しい冠詞ですが、冠詞ばかりにこだわっていると英語を使うことが億劫になります。
英語を思い切って使うことは大事です。
冠詞を間違っても良いので、どんどんと使って行って下さい。

そして英語を使いながら冠詞を鍛えて下さい。
冠詞を正しく使えるようにして下さい。




作成者の田中聡一郎と言います。
私は冠詞、前置詞などの英語の説明をメルマガで10年以上に渡ってしています。

10年以上冠詞に触れてきていますが、未だに謎です。
冠詞に興味を持ったのはさらに前ですが、何年経っても冠詞が分かりません。


冠詞は分かりませんが、しかしそれでも冠詞の使い方というか、冠詞を通してネイティブ感覚の
ようなものは掴んできています。


冠詞には英語らしさが表れているものです。
冠詞を通して英語らしさ、ネイティブ感覚も学んで下さい。



私は特に英語で大したものを持っているわけでもありません。
立派な経歴などもありませんが、細かいことにこだわって英語を見ています。

英語は非常に細かい言語です。
細かいことまでこだわるものです。


その細かいことにこだわる代表格が冠詞なのです。


単数、複数を常に区別するのが英語です。
冠詞で区別をつけます。


また数えられる名詞、数えられない名詞も英語では常に区別します。


日本語に出てこないことまで細かく区別して行くのが冠詞なのです。
冠詞は




細かいことを明らかにする道具




ということも言えます。
冠詞を用いることで、本当に細かいことまで意味を出せるのです。
しかしそれが残念ながら日本語には出てきません。


日本語には出てこないですが、英語では意味を出しています。
英語の意味を踏まえて、ネイティブと同じように冠詞を使えるようにどんどんと鍛えて下さい。




冠詞に関して10年以上説明をして来ているのですが、普段から冠詞に意識を向けていると、冠詞の
感覚なども分かってきます。
無視するのではなくて、冠詞に注目するのです。

冠詞に注意すると、英語の細かさ、ネイティブの考えなども分かる場合もあります。
本当に冠詞で意味を出せるのです。



冠詞は普段からの意識付けも大事です。
細かいところまで意識を持つようにして下さい。



冠詞に関して説明をしていると分かることも多いのですが、説明を見るだけ、聞くだけでは効果は薄いです。
そこで自分で学ぶことをしなければなりません。


冠詞に注目して英語を学ぶのです。
英文から冠詞を学んで行くのです。


冠詞だけ学ぶことはできません。
冠詞は英文の中で色々変化をします。

前後の意味で変化をするものなので、英文全体で冠詞を考えて行くことがとても大事になってきます。
英文全体で考えて下さい。



英文全体で冠詞がどんな意味になっているのかを考える習慣をつけて、冠詞の意識を持てるように
して行って下さい。



冠詞の学習というよりも、英語で冠詞を学ぶということです。
英語をどういう意識で見るのかで得るものも変わります。

英語を見る意識も変えて行って下さい。





10年以上に渡って冠詞を説明してきたことで、分かってきたことがあります。
それをebookにまとめています。

冠詞の感覚というようなことになりますが、簡単にまずはまとめているのでそれもしっかりと
読んで下さい。


ネイティブがどういう感覚で冠詞を使っているのか知ると、冠詞の見方も分かります。
冠詞には傾向があるのです。

この傾向が分かると、冠詞の理解も進みます。



まずは傾向を知って、そして英文の中で冠詞を意識して行って下さい。
どんな意味になっているのか冠詞を考えることはとても大事です。



この冠詞に特化した学習ですが、非常に大変なものとなります。
途中で挫折するかもしれませんが、挫折しないように時間をかけて行って下さい。


正直言って、冠詞の学習は簡単ではありません。
本気の人だけが出来るものです。

甘い気持ちでは出来ません。



TOEIC、英検などの対策ではまったくありません。
英語の細かいところまで本気で鍛えたい人向きです。


これは英語上級者に向いているものです。
初級者でも問題はないのですが、英語を普段から使っている人が冠詞を本格的に学ぶと大変効果が
上がるものです。

英語を使っている人が冠詞の意識を持って、冠詞を正しく使えるようになると英語表現がどんどんと
綺麗になって行きます。



英語を普段使っている人こそ、冠詞をしっかりと学んで下さい。
冠詞は学べば学ぶほど、奥が深いことに気づき、英語らしさにも気が付きます。


冠詞は英語らしいものなのです。
時間がかかりますが、英語をさらに綺麗にするためには冠詞を学ぶ必要があります。



TOEIC、英検などでは物足らない人はぜひ冠詞学習に取り掛かって下さい。




この冠詞学習ですが、6つのebookからなっています。
まず、冠詞の感覚などを説明したebook1冊と



「冠詞特訓塾」



こういうebook5冊が付いています。
これは英文から冠詞を学んで行くもので、実践的なものとなっています。
問題集と言えるような内容で、結構難しいものです。

英文と言っても短いものではなくて、しっかりと長い英文から冠詞を徹底して学びとるものです。




なお冠詞特訓塾の第1回分を無料で公開しています。




冠詞特訓塾第1回分




冠詞特訓塾は冠詞を考えて問題を解いて、解説を見るという順番です。
常に自分で冠詞を考える習慣をつけて行きます。


やり方は色々ありますが、まずはしっかりと冠詞を考えて下さい。
前後の流れなどヒントも付けていますので、しっかりと冠詞を考えて、解答、解説を見て行って下さい。



冠詞だけの問題集というものはありませんが、こういうものは必要です。
どの時代になっても大事なので、何度も復習を重ねて下さい。

復習をしないと冠詞は上達しません。



これは一回限りの学習は想定していません。
何度も復習をして冠詞の理解を深めて行って下さい。

冠詞だけではありませんが、特に冠詞は復習がとても大事で欠かせません。




この機会に冠詞を徹底して鍛えて行って欲しいと思います。




さて、気になるこの教材の価格ですが、最近まで1万円で販売していました。
しかし多くの人に手に取って欲しいので、特価としています。



7000円



としています。
高いと感じる人もいるかもしれませんが、専門性を考えるとこれくらいはするのではないかと思います。
特価ですので、購入されて損はしないものです。




TOEIC、英検対策、英会話などはあふれていますが、冠詞に関する教材はありません。
あまりにマイナーなものですが、とても大事な物で、説明するのがかなり難しいので、なかなか
出せないものとなります。


冠詞を学ぶことはとても大事なので、ぜひ冠詞学習に取り組んでいって下さい。
冠詞学習は英語を使う上で本当に欠かせないものです。


特に英語を普段使っている上級者の人には学んで欲しいものになります。



ご購入はこちら
(税込7000円)

(ebookはダウンロード版)






さて、これだけでは物足らないと感じている人も多いと思います。
そこで特典を付けています。


冠詞と並んで難しいのが前置詞です。
前置詞も一緒に学んで行って欲しいと思います。

前置詞の教材もあるので特別に無料で付けています。




前置詞特訓塾



というものも付けています。

前置詞を考えながら使って鍛える、ということが出来るものです。
前置詞も使いながら鍛えることが大事になります。


冠詞も前置詞も使いながら鍛えて下さい。
使うことで上達するのです。



前置詞特訓塾は英文の中で前置詞を使って行きます。
前置詞の個所が空欄になっており、どんな前置詞が入るのかを考えて前置詞を使う訓練をして行きます。

英文は10個で、空欄は54個です。
つまり、54回前置詞を考えることになります。


前置詞を学ぶことはあっても、前置詞を使う訓練はしないと思います。
前置詞に絞って使う訓練もしてみて下さい。


前置詞も使うことで鍛えられます。
間違っても問題はないので、どんどんと前置詞を鍛え上げて下さい。


この機会に冠詞と前置詞を思い切り鍛えて行って欲しいと思います。





英語を使う際には冠詞、前置詞で迷う人が多いと思います。
迷うということは理解が出来ていない、ということにもなります。

理解が出来ていないのであれば、理解できるまで徹底して学んで下さい。
理解できるまで学ぶ姿勢が大事なのです。



私は人よりも冠詞、前置詞を学んでいると言えます。
10年以上説明してきていますが、10年以上本格的に学んでいます。

TOEIC、英検対策も良いかもしれませんが、結局冠詞、前置詞が出来ていないと英語は正しく使えないと
気が付いているのです。


細かいことになりますが、こういう細かいことまで学ぶ姿勢が常に大事です。
細かいことまで学ぶ姿勢を持って、英語表現を綺麗にして行って下さい。



冠詞、前置詞を習得するのは難しいですが、上達させることは出来ます。
完璧を目指すのではなくて、一歩一歩階段を登るように、時間をかけて上達させて行って下さい。


もちろん何度も復習をして、鍛えることを忘れないで下さい。
一度だけの学習では習得できません。


何度も復習をすることが大事なのです。



ご購入はこちら
(税込7000円)




なお返金保証はありません

返金保証を付けることが普通になっているようですが、返金保証目当ての人もいることもあり
また本気の人だけに購入して欲しいこともあり、付けていません。


無料版もありますので、それを参考にして決めて下さい。



田中聡一郎



冠詞を説明している私の無料メルマガもあります。


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